愛するという心を届ける旅 第四回就学サポートチャリティウォークを無事に開催

リリース日2019-05-18

5月18日、Desay SVは第四回就学サポートチャリティウォークを無事に開催しました。選手たちは恵州の紅花湖に集まり、着実に歩いてサポートの必要な児童たちに少しでも貢献しようというイベントです。

当日早朝、選手たちは早くからイベント現場を訪れました。司会者が今回のチャリティウォークの紹介と注意事項を紹介し、シンプルで明るい開会式は現場の雰囲気を一気に盛り上げました。

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陳春霖董事長のご挨拶

董事長の陳春霖は現場で、「Desay SVのチャリティウォークは運動を通して一同に強健な身体を鍛えると同時に、サポートの必要な児童への就学サポートを集めるための健康かつ有意義なイベントであり、児童が希望と未来に対する憧れを切り開くことを目的としています」と挨拶で述べました。2016年に第一回チャリティウォークが行われてから少しづつ形になり、イベントの形式もたえず充実させ、メディア・ボランティア団体・ボランティア精神を持っている人たちからの注目を集めています。


热身

ウォーミングアップ風景

开跑

スタートの瞬間

今年のレースは全く異なる「楽しみ」を加えました。障害競走では選手たちに「KeepRunning(有名なテレビ番組)」のように、タイヤ池・障害網競争・タイムスリップ・ボルタリングなど数々の障害物を乗り越えていくようにしました。選手たちはそれぞれの思いを燃やし、その戦闘力は侮れないものとなり、悔しさが募れば募るほど勇気を奮い立たせ、ついには挑戦を成功させました。

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現場にはDIY仮装エリアが設けられ、それぞれの好みに合わせて仮装できるようにしました。


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アイディア撮影エリアでは選手たちを撮影して、今回の「愛するという心を届ける旅」参加記念にしてもらえるようにしました。

その他にも図書寄贈エリアを設け、子どもたちがますます知識豊かになるようにとの思いを込めて、多くの人々が書籍を寄贈しました。

成都・上海・南京などの支店も今回のチャリティウォークイベントにこぞって反応し、共同でサポートの必要な児童の勉強と成長をアシストしました。選手たちが続々と完走したことで、今回のDesay SV第四回就学サポートチャリティウォークは無事に幕を閉じました。